任天堂スイッチ 上海 Refresh 発売

サン電子株式会社サンソフト ナイトメア・プロジェクト 様
から本日発売の任天堂スイッチ用 上海 Refreshの楽曲をご提供させていただきました!

私の幼少時代からとても親しみのある「上海」という麻雀杯をつかったゲームが任天堂スイッチでその名の通りリフレッシュされたゲームになっています。
今までの上海ファンの方も、今のゲーム世代でまだ遊んだことのない方も、ハマること間違いなしのゲームです!

上海 (ゲーム)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

上海(シャンハイ)は、パズルゲーム。積み上げられた麻雀牌の山から、ある一定のルールに従って牌を取り除いていく。「Mahjong solitaire」とも呼ばれるソリティアの一種である。米国・アクティビジョン社が開発し、1986年Macintoshでリリース。パッケージに「the ancient Chinese game of Mah-jongg」と表記され、あたかも中国に古くからあるゲームであるかのように装っていた[1]。翌1987年PC-9801などの国産パソコンやファミリーコンピュータPCエンジンで発売され、日本国内でも広く知られるようになった。2001年よりサン電子が総代理店に指定されている。オリジナルであるMacintosh版の作者はハワイ在住のゲームデザイナー、Brodie Lockard

 

ルール

最初は、季節牌4枚(春、夏、秋、冬)、花牌4枚(梅、蘭、菊、竹)を含む合計144枚の麻雀牌が積み上げられた状態が表示される。

その牌の山の中から、同じ牌を2枚選ぶと、その牌を取り除くことができる(季節牌と花牌は、季節牌同士、花牌同士であれば良い)。ただし、左右両方に隣接する牌がある場合や、上に牌が乗っている場合はその牌を選ぶことはできない。

144枚全てを取り除くことができればゲームクリア、牌が残っているにも関わらず、取り除くことのできる牌がなくなったらゲームオーバーとなる。

作品によっては、時間制限があるモードや時間制限なしでゆったり攻略できるもの、通常より牌の数が少ないがどちらが早く取り除けるかを競う対戦プレイモードが用意してある。また、プレイヤーの手助けとしての回数制限ありのヒントといった初心者に配慮した機能を多くの作品で採用されている。ただし、ヒント機能はその時点で取れる牌の組み合わせを教えるだけであり、必ずしもそれを利用したところでクリアできるとは限らない。

 

※画像はルール説明用に制作したものでゲーム画面ではありません。

 

 

意外と簡単なルールですが、やってみると奥が深い!

私のような年層だと、思考能力の年々衰えを実感してくるころですが、頭の体操にも良い!これで鍛えられるかもしれませんね!

是非遊んでみてくださいね!

 

 

©SUNSOFT 上海Refresh リリース